皆さんこんにちは!
BODY MAKE LAB FIOREの井田です。

 

今回は、栄養価の高い野菜、低い野菜について紹介していきます。

 

栄養価の高い野菜ベスト3


1位 モロヘイヤ


6月から9月にかけてが旬の野菜です。
老化の原因でもある活性酸素を除去する働きが強く、紫外線などの老化からも守ってくれる「カロチン」を多く含みます。
その他、食物繊維、ビタミンB2、ビタミンC、カリウム、カルシウム、鉄分等を含みます。

 

2位 しそ

葉は非常に栄養価が高く、ビタミンAの多さは、全野菜の中でもトップクラスです。
その他、カルシウム、鉄分、ビタミンもB1、B2、Cも豊富に含まれています。

 

3位 パセリ

鉄分が多く含まれており、野菜の中でもトップクラスです。
その他、カルシウム、ビタミンB1、B2を含みます。
また、パセリの香りはピネンやアピオールという製油成分によるもの。
肉料理の後に食べると、口の中をスッキリさせてくれます!

 

栄養価の低い野菜ベスト3


1位 きゅうり

95%以上が水分でできています。
きゅうりの酵素は、他の食品のビタミンCを破壊します。
しかし加熱するとこの酵素は無くなるそうです。

 

2位 もやし

ビタミンC、カロテン、カリウムが最低レベルのようです。
加熱することで、この栄養素がさらに低下します。

 

3位 たけのこ

ビタミンが極端に少ないようです。
ビタミンのある野菜も一緒に摂取すると良いです。

 

 

以上、栄養価の高い野菜、低い野菜ベスト3でした!!

 

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